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厚生省の闇。実体験による児相の実態

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厚生省の闇。実体験による児相の実態

最近ニュースで話題の虐待ですが
みなさん虐待を受けている子供を救う立場である児童相談所
通称、児相の存在をご存知でしょうか?
そしてその実態をご存知でしょうか?

ほとんどの人はその実態を知りません。
公になることがないからです。
児相は厚生省が子供を虐待から守るを名目に生み出した最低最悪の子攫い機関です。

特に大阪府堺市などでは子供が虐待により死にまくってるため
堺市では実際に子供が1人で公園でいるだけで保護と称して拉致されたりしています。
自分の息子も3歳の時に突然保育園から攫われました。

児相は令状なしで子供を気分で連れされる警察以上の権限があります。
児相に行くと1枚の紙を渡されました。

首に1センチほどの傷があり、首から上の傷は重篤であり、本人に聞いてもわからないという不審な点から幼児の命を守るために保護するという内容でした。
要は目の前にいるこの私どもが人を殺す可能性が充分にあるということです。

そのまま子供は居場所もわからないまま連れ去られました。
子供を連れ戻すためには毎月決められたプログラムをこなす必要がありました。

まず、虐待しているなら保育園には連れていきません
その上、子供が邪魔なら取り戻そうと必死にはなりません

その辺は一切考慮せず
淡々と機械的にプログラムがすすめられます
血の通った話はありません

そのまま2年が経ち
無事子供は5歳で家に帰ってこれました。

児相は子供1人当たり国から30数万円がおりるらしいので
手当たりしだい拉致するのは金のためです。

実際に児相によって命を救われた子供もいるでしょう
しかし
児相の毒牙により幼い大切な時期、時間を奪われた子供たちのことは公になりにくいのも事実です。

プログラムの内容は
1時間から2時間ほど子供相談所と言われる場所の一室で担当の人間と書記の人間2人とDVDをみて、答えていくというもの

その内容も茶番で
子供がソファの上で飛び回ってる映像がしばらく続き
はい、どうですか?
これをみてどう思いますか?
なんと言いますか?
などといったクイズ形式

正直、なんのためにもなりません
子供は帰りたがって泣いている
などの情報だけ聞かされます。

一体虐待しているのはどっちだ?
と言っても話にならず
裁判をしても弁護士も児相相手の裁判はほとんど受けてくれません
勝てることがまずないからです
この闇を少しでも知ってもらいたくこの文を書きました
匿名希望



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