「すき家」業績好調のニュースを見て

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「すき家」業績好調のニュースを見て

最近のニュースで、「すき家」は、業績好調との発表が出されて、「よかった!いいぞーすき家!」と自分の家でテレビを見ながら、気分がよくなりました。

実のところ私は、「すき家」の大ファンです。「すき家」の路線こそ、みんなが期待しているところの一つであると思っています。

それは、第一に必要なこととして、「低価格で、牛丼をたっぷり食べられる感がある」ということが、満たされているからです。このことを続けてほしいと思っています。

サラリーマンでも、お肉系がたっぷりと食べれることがあると働く意欲も湧きます。

「ふー、たくさん食べたなあ」と昼食で感じられることは、大切なことに思えます。

「並盛が350円であること。」というこのことに牛丼が低価格でいることを路線としていることが表れているのです。

そうでないとどこかから、高い値段が出てきそうな気がしてなりません。

時には、食べラー・メンマ牛丼も贅沢にいただきます。「おいしい!」といつも、幸せな気分でいられるのは、低価格だからです。

個人的には、メンマにラーメン屋さん風な味付けをして、少しラー油もまぜることで、ピリ辛風なところもある感じのものを置いてほしいと思います。トッピング用としてもよいです。

夏場には、「すき家」の「ウナ牛」とイメージしています。うなぎと牛丼を一緒に食べることで、土用の丑の日は、万全な気分で昼食をすましています。

「すき家」の「ウナ牛」がなければ、夏場でも、ウナギを食べることはないのです。私の感覚は、実に現代人的なところでもあるのではないかと思います。

実は、「すき家」の「カレー」も「本当においしい!」と思います。これは、私が長年昼食を食べ歩いて、自分のメニューにしているところです。

確かに「CoCo壱番屋」の「カレー」も、とてもおいしいです。「CoCo壱番屋」にも食べに行きます。

「すき家」の「カレー牛」というカレーと牛丼の合わせ盛りが非常にうま味がまじりあって、私の大好きな風味となります。

そして、夏場の贅沢は、「すき家」の「まぐろたたき丼」です。「まぐろたたき丼」の日は、「うーん、贅沢をして体力を付けよう」と「すき家」に行きます。

総じて何が言いたいのかといいますと、「すき家」が低価格路線でいることにより、私のような庶民は、このように昼食で、幸せな気分になれているわけです。

「安い方がよい」ということであり、「安いからこそ、昼食に選択できる」わけであります。このように私は「すき家」を応援したいわけです。

お客から愛されるお店として、株式会社 ゼンショーホールディングスさんには、是非、頑張ってほしいと思っています。

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