私のミニマリストとしてのユニークな生活内容につきまして

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私のミニマリストとしてのユニークな生活内容につきまして

私は、社会人になってからミニマリストとして生活しています。

物を必要最小限しか持たないと言うことで、実感している事としましては、「物に縛られない生活になった。」と言う事と、「物が多すぎることによる、時間的な制約に縛られなくなった」と言う事が当てはまるようになっています。

私は、ミニマリストとして生活し始めようと思いましたのは、1DKでの間取りで生活する上で、何がどこにあるのか分からないと言った状況と、物を毎回探すことで膨大な時間を無駄にしていると言うことに気が付きました。

特に酷かったのは、会社の資料を探しておりました際に、物に埋もれた生活空間の中で、全く探している手ごたえが無いと言う形でありました。

そこで私は、会社で叱責されたことを受けまして、「自分改革」と言う形で、悔しい思いをしたことから、自分自身に対して気合を入れる形で、まずは、冷蔵庫、ノートパソコン、ハンガーラック、布団以外、全てを売り払うことに決めました。

そうすると、物で埋め尽くされていたフロアが凄く光るような形で、私の身も心もスッキリした瞬間でありました。

ここから私の物がない生活スタイルも軌道に乗るような形で、今までは、探していた時間ですとか、不潔な思いもすることがなくなりました。

「物を減らすってこんなに気持ち良いことなんだ」と実感する形でした。

更に、洗練され、見直された生活スタイルとしましては、まず、物がありふれた状態でしたら、すぐ落ちている物に気が取られて、例えば本や漫画に気を取られて時間を無駄にしておりました。

床に散らばっているアクセサリーや、服につきましても、すぐに着てみたくなり、ここでも時間を無駄にしておりました。

一掃した後は、非常に部屋が見違える形になり、まずムダな物に割く時間をカットできたこと、そして、小さな冷蔵庫の上にノートパソコンを置いて、鑑賞する生活が始まりました。

立つことで部屋内の運動にもなりますし、本当に疲れたならば、小さな隅に寄せることができた布団の上にミニノートパソコンを移動させて動画鑑賞するようにしております。

テレビは売却する形で、ノートパソコンを常に見ていることで、ソーシャルワーキングも捗るようになりましたし、屋外へ運動しに行く時間も作ることができました。

テーブルとイスも撤去しましたことは、圧迫感を徹底的になくすためでした。テーブル代わりで全て冷蔵庫の上で食事等もするようにして、ミニマリストとしての生活を充実させております。

更に検討して見直せる余地があることも分かりました。

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